冬季オリンピックが近づくと、注目される競技の一つが男子スピードスケートではないでしょうか。
そこで今回は、男子スピードスケート選手の人気イケメンランキングTOP10をご紹介していきます。

イケメンなのに実力の高い選手達が勢揃いしていますので、是非ご覧下さい。

TOP画像引用元:https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/othersports/other/2019/01/11/_split/

男子スピードスケート選手の人気イケメンランキングの集計方式

この記事では、男子スピードスケート選手の人気イケメンランキングを作成するにあたって、Twitterでのツイート数や他サイトのランキングを参考に測定しております。
測定された数値を基に、話題となった頻度や注目度が高かった選手を上位にランク付け。

より多くの人の声を反映したランキングになるよう、心がけております。
では、男子スピードスケート選手の人気イケメンランキングTOP10をご覧ください。

 

男子スピードスケート選手の人気イケメンランキングTOP10

男子スピードスケート選手の人気イケメンランキング 10位:羽賀亮平
http://www.duo-net.com/cgi-fg/?album=16111&at=10&p=9
名前羽賀亮平(はがりょうへい)
生年月日1988年9月17日(32歳)
出身地北海道帯広市
所属日本電産サンキョー
Wikipediahttps://ja.wikipedia.org/wiki/羽賀亮平

羽賀亮平選手は、2010年バンクーバーオリンピックの1,000m日本代表に選ばれました。
両親もスピードスケートの選手だったと言う事もあり、サラブレッド的存在の選手です。

素早い加速と力強いトップスピードを武器としており、1000分の1秒で勝敗を決めるというスピードスケートの世界では圧倒的な実力者でもあります。

 

男子スピードスケート選手の人気イケメンランキング 9位:杉森輝大
https://www.nikkansports.com/public_race/
名前杉森輝大(すぎもりてるひろ)
生年月日1982年9月15日(38歳)
出身地北海道広尾郡大樹町
職業競輪選手
所属日本競輪選手会茨城
Wikipediahttps://ja.wikipedia.org/wiki/杉森輝大

杉森輝大選手は、2006年トリノオリンピック1500mとチームパシュートに出場しました。
スピードスケートを引退した後は競輪選手へと転向し、自慢の脚力で好成績を収めています。

スピードスケートファンや競輪ファンから愛される存在となっており、流石のオリンピアンといった試合展開を競輪でも魅せてくれます。

 

男子スピードスケート選手の人気イケメンランキング 8位:長島圭一郎
名前長島圭一郎(ながしまけいいちろう)
生年月日1982年4月20日(38歳)
出身地北海道中川郡池田町
職業日本代表スピードスケートヘッドコーチ
Wikipediahttps://ja.wikipedia.org/wiki/長島圭一郎

長島圭一郎選手は、2010年バンクーバーオリンピックで銀メダルを取得しています。
世界一美しい走りと言われたスケートは引退直前まで健在で、その美しい走りに世界がため息を飲むほどでした。

引退後、2018年からはショートトラックスピードスケート日本代表(ナショナル)チームのヘッドコーチを務め、後輩の育成に力を入れています。

 

男子スピードスケート選手の人気イケメンランキング 7位:山中大地
https://twitter.com/hashtag/
名前山中大地(やまなかだいち)
生年月日1990年5月1日(30歳)
出身地長野県南佐久郡川上村
所属株式会社電算
Wikipediahttps://ja.wikipedia.org/wiki/山中大地

山中大地選手は、2018年平昌オリンピックで500mと1000mに出場しました。
女子スピードスケートの小平奈緒選手の練習パートナーとしての肩書きがありますが、それだけではない実力の持ち主となっています。

リンクの上では勇ましい姿を魅せていますが、リンクを降りれば優しい旦那さんな顔を一面を覗かせています。
好きな料理は「奥さんの手料理」と愛妻家な部分も魅力的ですね。

 

男子スピードスケート選手の人気イケメンランキング 6位:加藤条治
https://www.sankei.com/photo/story/news/171111/sty1711110015-n1.html
名前加藤条治(かとうじょうじ)
生年月日1985年2月6日(35歳)
出身地山形県山形市
所属博慈会記念総合病院
Wikipediahttps://ja.wikipedia.org/wiki/加藤条治

加藤条治選手は、2010年バンクーバーオリンピック・スピードスケート500mで見事銅メダルを獲得し、その後も冬季オリンピックでは4大会連続で6位以内の入賞を果たした実力者です。

インスタグラムでは普段の練習風景をアップしており、練習の厳しさが画面から伝わってくるようです。
また子供の写真もアップし、子煩悩で優しいパパな一面も垣間見られます。