30日午後0時55分ごろ、愛媛県西条市の福祉施設の浴場で、高齢男性2人が心肺停止の状態で浴槽に浮いているのが発見されました。病院に搬送されましたが死亡が確認されたようです。発見された時お風呂の温度は48度だったのだとか。一体なぜ高齢男性2人は死亡してしまったのでしょうか?原因についてまとめましたので御覧ください。

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20180501-00000011-ann-soci

 

福祉施設の浴場で男性2人死亡

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報道内容

愛媛県西条市の福祉施設の浴場で、80代の男性2人が死亡しているのが見つかりました。警察によりますと、浴槽の湯の温度は48度になっていました。

 先月30日午後1時ごろ、西条市にある福祉施設の浴場で藤田亀市さん(82)と竹本英俊さん(81)が浴槽の中で心肺停止の状態で見つかり、その後、死亡しました。2人に目立った外傷はありませんでした。浴槽の湯の温度は普段は40度ほどに設定されていますが、発見から約1時間後に警察が確認したところ、48度になっていたということです。通報があった時はさらに温度が高かった可能性もあり、警察では関連性を調べるとともに、遺体を1日に司法解剖をして死因の特定を進める方針です。

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20180501-00000011-ann-soci

 

事件現場の西条西部地域交流センター

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Twitterの反応

例の愛媛の浴場の男性二人の死亡、お湯の温度が48度だって……エグい
年齢を重ねると知覚系の能力が落ちるから、48度もあっても熱を感じにくかったのかもしれない

 

浴場で男性2人が死亡した原因とは?