青木隆治と研ナオコは師弟関係だった

http://www.officiallyjd.com/archives/322459/

「ものまね」番組以外でもメディアで見かけない日はない程、人気者だった青木隆治さん。しかし、2013年頃からメディア出演が少なくなり「消えた」「干された」とネット上で囁かれているようです。

その理由の一つに「研ナオコさん」の名前があがっているとか。実は、青木隆治さんは研ナオコさんがプロデュースする芸能事務所「ケンズファミリー」に所属しています。

「師弟関係」だと言われているお2人。ですが、研ナオコさんが青木隆治さんに激怒した出来事がありました。

http://www.officiallyjd.com/archives/322459/20140114_kin_09/

モノマネタレントとして多忙だった青木隆治さんが「歌手」としてデビューする事が決まりました。ですが、中々売上が伸びなかったとか。そんな青木隆治さんを密着したのが「中居正広の金曜日のスマたちへ」でした。

密着取材中、研ナオコさんがマンツーマン指導で「歌のレッスン」をしていた時、青木隆治さんがスタッフに対し「(テレビ的に)どれくらいほしいですか?」と尋ねたそう。

その発言を聞いた研ナオコさんは大激怒したそうです。

本業の歌手としてメジャーデビューを果たすも全くCDが売れなかった青木隆治に、
番組は密着取材を行っていた。
「なぜ彼の歌は売れないのか」をテーマに、
3か月前から始まった企画だったという。

「詩を大事にして」と研ナオコからマンツーマンで厳しい指導を受けるも、
「もう限界かな」と弱音を吐く青木。
そしてレッスン開始から1時間が経過した頃、近くにいた番組スタッフに
「どんだけ(撮影)やりたいんですか?」「どれくらい欲しいんですか?」
と尋ねた。
その言葉に思わずスタッフは、
「そういう計算でロケしてないから」とムッとして返答した。
青木のこの言葉を別室で聞いていた研ナオコが激怒、番組側にも
「本人に頑張りたいという思いが無いなら」と判断され、
この企画は終了になってしまったのだ。

研ナオコがもうひとつ青木のことで危惧していた点は、
「周りのスタッフに対して感謝の心が少ない」ということであった。
今回も“良い映像を撮ってもらえるように頑張りますから、よろしくお願いします”
という謙虚さがあれば、前述のような言葉は出てこないだろうと
彼女は怒りを抑えながら話した。

http://news.livedoor.com/article/detail/8427874/

人気が出始めた頃から「天狗になっている」という噂があった青木隆治さん。スタッフに対する態度もひどく、先輩である「コロッケさん」に注意された事があるとか。

この出来事がきっかけで「干された」とも言われていますが、他にも2016年に「二股交際」が報じられ、謝罪会見を開くなど「イメージダウン」が大きくなった事も原因だとか。

青木隆治さんの態度が原因で、研ナオコさんを怒らせた事は事実です。

芸能界で売れてきた時、心が違う方向に大きくなり過ぎたのかもしれませんね。

 

Twitterの反応

 

まとめ

今回はモノマネタレント・青木隆治さんのパクリ疑惑や干された理由などについてまとめてみました。

メディアにはあまり出演していませんが「芸能活動」は続けており、2018年にはデビュー20周年記念のツアーを開催しました。

ファンの方も沢山いらっしゃるので、またモノマネタレントとしても活躍してほしいですね。

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