経済評論家でコメンテーターとしても活躍する勝間和代さんが5月28日、自身のブログで女性パートナーと交際・同居していることを公表しました。勝間和代さんのお相手は以前東小雪さんと交際していた増原裕子さん。増原裕子さんとは一体どのような人なのでしょうか?ネットの反応と共にまとめましたのでご覧ください。

TOP画像引用元:https://www.instagram.com/p/BjTvDHRHj2k/?hl=ja&taken-by=ataeru_onna

 

勝間和代のプロフィール

http://neta-reboot.co/30881/   
本名勝間和代(かつまかずよ)
生年月日1968年12月14日(49歳)
出身地東京都葛飾区
職業著述家、評論家、プロ雀士
Wikipediahttps://ja.wikipedia.org/wiki/勝間和代

勝間和代の経歴

東京都葛飾区で4人兄弟の末子として生まれました。

学校は、葛飾区立住吉小学校、慶應義塾中等部、慶應義塾女子高等学校、慶應義塾大学商学部を卒業。
学生時代には普通の勉強だけではなく、多くの資格などの勉強をし知識を深め、現在の職業でもある著述家や評論家といった仕事に生かしているようです。

大学在学中の21歳のときに最初の出産をし、現在は3女の母。
長女は現在父親と暮らしており、これまでに2回の離婚を経験しているようです。

2015年1月には麻雀のプロ団体、最高位戦日本プロ麻雀協会のプロ試験に合格し、プロ雀士となりました。

 

勝間和代が同性愛をカミングアウト

http://news.livedoor.com/article/image_detail/14779589/?img_id=17692232

 

報道内容

経済評論家の勝間和代氏が28日、渋谷区の同性パートナー制度第1号で話題になった増原裕子氏と交際していると公表した。勝間氏の同性愛告白に、ネットでは祝福や称賛の声が相次いでいる。

「人生で最大の勇気が必要」だったという勝間和代氏の告白は、ネットメディア「BuzzFeed」に掲載。同性愛に対する思いや増原氏との出会い、カミングアウトに至った経緯が記されている。勝間氏は、「高校のときも、大学のときも、女の子を好きになる感覚」があったが、ダメなこととして「気持ちに蓋」をして生きてきたという。しかし、高校の後輩にあたる増原氏と出会い、「レズビアンであることを公表し、堂々と生きる」姿に「気がつけば惹かれていた」と振り返っている。その後、増原氏はかつてのパートナーと「離婚」。勝間氏は2018年1月に気持ちを打ち明け、一緒に暮らし始めた。

勝間氏は、「LGBTのカミングアウトには勇気がいる。それこそが、偏見や差別が残っている証」だが、「同性愛は異常でもない。普通という概念を広げよう」と言いたいとしている。また、LGBTをカミングアウトできない当事者に向けて「仲間はたくさんいるんだよ」とメッセージを贈っている。

http://news.livedoor.com/article/detail/14779589/

 

Twitterの反応

勝間和代氏が同性愛カミングアウトと。同性愛は別に良いのだが、これまでに結婚してた何人かの男性の立場?彼らをバカにしてたのかしら。
勝間和代さん、ほんと激アツすぎない…?!
勝間和代さん前から好きだったから、衝撃!
いや、この潔さが勝間さんらしい!
やっぱり素敵!

 

勝間和代の交際相手、増原裕子について

https://woman-type.jp/wt/feature/8355