2018年平昌オリンピックのアイスダンスで韓国代表に続きフランスの代表選手の衣装のホックが外れ話題になっているようです。衣装がはだけてしまった選手の名前はガブリエラ・パパダキスさん。パパダキスさんはそんな中最後まで動揺を見せずに踊りきり賞賛の声が上がっていました。



https://www.youtube.com/watch?v=0JoOKOV2ezA

 

韓国代表選手がアイスダンスで衣装はだける

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180213-43040719-bbc-int

 

報道内容

平昌冬季五輪で11日、フィギュアスケート団体アイスダンスのショートダンスに出場した韓国のミン・ユラ選手が演技中、衣装がはだけかけるハプニングに見舞われた。しかし夢の舞台を衣装の不具合で台無しにはさせなかった。

演技が始まってすぐ、ミン選手の赤いドレスのホックが外れた。

ミン・ユラ(22)、アレクサンダー・ガメリン(24)組にとって、初の五輪大会出場だった。ミン選手は演技中、何度か衣装を直す必要があった。

しかし二人は演技を続けて51.97点を獲得し、9位だった。

米紙「デトロイト・フリー・プレス」の取材に対し、ミン選手は「演技に入ってから5秒後に衣装のホックが外れて、『ええ、うそでしょ!』という感じでした」と述べた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180213-43040719-bbc-int

 

Twitterの反応

今回の平昌オリンピックのアイスダンスで2度目となる衣装のホックが外れる事案が発生し話題になっているようです。
その選手の名前はフランス代表のガブリエラ・パパダキスさん。
パパダキスさんはアイスダンスで数々の戦績を残しており、金メダル候補の一人でもありました。

 

アイスダンスでガブリエラ・パパダキスの衣装はだける【画像あり】