泥酔暴行事件を起こし引退してしまった元横綱・朝青龍がAbemaTVの1000万円企画2弾に登場する事が発表され話題になっているようです。前回は元プロボクサーの亀田興毅さんが登場し、サーバーがダウンする程の熱狂ぶりを見せました。今回も大きく注目を集めているようです。



TOP画像引用元:https://twitter.com/asashoryu?lang=ja

 

朝青龍のプロフィール

  
四股名朝青龍 明徳
本名ドルゴルスレンギーン・ダグワドルジ
愛称ドルジ
生年月日1980年9月27日(37歳)
出身地モンゴル
職業実業家、日本担当の外交顧問、大統領特別大使、元力士
Wikipediahttps://ja.wikipedia.org/wiki/朝青龍

 

経歴

15歳の時にモンゴル相撲を始めナーダムというモンゴルの行事の相撲少年の部で優勝し、2年後明徳義塾高校に相撲留学。
高校に入って数年後、高砂親方にスカウトされ高校を中途退学し角界に入門。
それからは徐々に頭角を現し、2004年1月場所の番付で史上8人目となる一人横綱となりました。
横綱となってからは様々な記録を樹立するも、2010年に泥酔して暴れる騒動を起こし引退する事に。
引退後も様々な騒動を起こしたようですが現在はモンゴル大統領に指名され、日本担当の外交顧問および大統領特別大使として就任しているそうです。

 

AbemmaTVの1000万円企第2弾「朝青龍に買ったら1000万円」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171204-00000329-oric-ent.view-000

 

報道内容

インターネットテレビ局「AbemaTV」は4日、公式ツイッターを通じて、大みそか特別企画『朝青龍を押し出したら1000万円』(12月31日、後8:00~)を4時間にわたって放送することを発表した。今年5月に同局で放送された『亀田興毅に勝ったら1000万円』の“企画第2弾”として、今度は、大相撲の元横綱・朝青龍が登場する。

大相撲にて第68代横綱として活躍し、歴代4位の25回の優勝を誇る朝青龍と対戦者が、賞金1000万円を懸けて行う相撲対決。対戦ルールは「張り手なし」「変化なし」、力だけのぶつかり合いの勝負。どちらかが土俵の外に足を含む体の一部分が接触した時点で勝負が決まる。土俵上の1対1の対戦とし、両者ともまわしを着用。男と男の熱きバトルを繰り広げる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171204-00000329-oric-ent

 

朝青龍がツッターでコメント

https://twitter.com/Asashoryu/status/937611447697158144

 

Twitterの反応

 

「朝青龍を押し出したら1000万円」番組・募集概要