真木よう子

2017年7月13日、ドラマ「セシルのもくろみ」がスタートし、出演している真木よう子激痩せ姿やカラコンに違和感を感じるなどとTwitterで話題となっています。

ドラマを観た視聴者の反応と、放送前からネットで話題になっていた真木よう子のTwitterでの神PR・神対応についてまとめてみました!

TOP画像引用元:http://beautyinsight.jp/maki-yoko

真木よう子のプロフィール

真木よう子 http://koi-navi.net/wp-content/uploads/2015/10/137091f711e04a85e8a2c12ce5c34984.jpg
本名真木よう子
生年月日1982年10月15日(34歳)
出身地千葉県
職業女優、歌手
事務所フライングボックス
Wikipediahttps://ja.wikipedia.org/wiki/真木よう子

1999年に俳優養成学校「無名塾」の公演『どん底』でデビュー後、テレビドラマやCM、映画、舞台などに数多く出演し、2014年には第37回日本アカデミー賞 最優秀主演女優賞(『さよなら渓谷』)、最優秀助演女優賞(『そして父になる』)をダブル受賞し、大竹しのぶ以来の史上2人目の快挙を成し遂げた。

 

「セシルのもくろみ」の概要、あらすじ

概要

セシルのもくろみ https://i.ytimg.com/vi/w4XHVXYa6Rg/hqdefault.jpg
                 
テレビ局フジテレビ
放送開始日2017年7月13日
放送日時木曜日、22時
脚本ひかわかよ(過去作/嫌われる勇気)
原作唯川恵「セシルのもくろみ」(小説)
主演真木よう子
キャスト吉瀬美智子、伊藤歩、板谷由夏…
公式サイトhttp://www.fujitv.co.jp/Cecile/index.html

 

あらすじ

真木よう子さん演じる主人公・宮地奈央(みやじ・なお)は、自分を着飾ることに興味がなく、実を取る専業主婦で、金型仕上げ工の夫と中学1年生の息子との3人暮らし。
贅沢はできないけど、息子に少しでも多くご飯を食べさせることや、パート先の惣菜屋のお手製ポテトサラダが人気なことなど、日々の小さな幸せが自分の幸せだと満足している母親です。
抜けたところもありますが、体育会出身で威勢がよく、気持ちのいい女性です。
そんなある日、人気女性ファッション誌『ヴァニティ』の編集デスクにたまたま読者モデルとしてスカウトされたことから、生活が一変。
これまで読んだこともなかったファッション誌の世界に足を踏み入れることになるのです。
自分にはまったく水の合わない表層的な世界だと毛嫌いし、“自分を美しく見せること”自体に抵抗を感じていた奈央でしたが、タッグを組むことになった仕事崖っぷちライターや、美しさとプロ意識で他を圧倒するトップモデルらと接していくうち、徐々に、新たな世界の扉が開いていき、それまで感じたことがなかった価値観を見つけていくことに。
それは、“いつまでも美しくありたい”と願い、“いつまでも愛されたい”と願う、女たちの“もくろみ”で…。

嫉妬、見栄、生存競争、経済格差、禁断の男女関係など、かつては真っ向から否定していた“オンナの世界”でもがきながら、主人公の奈央は、その先に何を見つけるのでしょうか?
 そして、“いつまでも美しくいなければならない”という女性たちが抱える呪縛を解くことができるのでしょうか? 
読者モデルという現象に直面しながら、内面も外見も変身を遂げていく主人公を演じる真木さんの未知なる演技にご期待ください。

http://www.fujitv.co.jp/Cecile/index.html

 

第一話を観たファンの間でその激痩せ姿に様々な憶測が飛び交う


2017年7月13日に「セシルのもくろみ」第一話が放送され、ドラマをみたファンの間で真木よう子の激痩せ姿について心配する声や、役作りで鍛えた結果なのでは??などの様々な憶測が飛び交い話題となりました。







 

さらにはドラマ内での不自然なカラコン姿も話題

https://pbs.twimg.com/media/DEnsEc1VYAArHO8.jpg

激痩せだけでなく、ドラマ内で真木よう子がカラコンを着用していると思われる姿に対しても、ネットではファンの間で様々な意見が飛び交い話題となっています。







 

放送以前からTwitterでの土下座「神PR動画」が話題に


今回のドラマの放送以前から、真木よう子はTwitterで自身のアカウントを開始し、ファンとの交流を行っていました。
「セシルのもくろみ」放送直前には視聴率2ケタを目標に自ら様々な形でPRを行っており、その独特なPRに次第に注目が集まり、一部では「神PR」と呼ばれるようになるなど話題になっています。






 

自身のTwitterで1時間60件超えリプの神対応

真木よう子 https://pbs.twimg.com/media/DESU2NvV0AACQqF.jpg
女優の真木よう子(34)が、始めたばかりのツイッターで1時間に60件超ものリプライを送るなど、ファンへの神対応を見せている。
当初は「何を呟けばいいの?」「リプって何ですか?」と慣れない様子だったが、芸能人としての垣根なく多くの人とコミュニケーションをとりたいという思いから「私なんかの返信で、少しでも幸せを感じる方が居るのであれば、幾らでも応答致します」と、ファンからのツイートに気軽に返信して交流しており、開始から2週間足らずでフォロワーは10万人を超えた。
 すぐに使い方に慣れたようで、リプライ数は1日に100件を超えることもしばしば。13日から主演ドラマ「セシルのもくろみ」(フジテレビ系)が始まるため、そのPRもあり11日にはなんと1時間で60件を超える怒涛の“リプ祭り”。土下座で「見てください!」と必死の形相で懇願する動画も公開するなど、すっかり使いこなしているようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-01853792-nksports-ent

6月28日にTwitterアカウントを開設したばかりの真木よう子ですが、最近では積極的にドラマに関する動画をアップするなどすぐにTwitterを使いこなしているようです。
また、Twitter上では

多くの皆様とコミュニケーションを取れる場が欲しいと思ったのです。 私なんかの返信で、少しでも幸せを感じる方が居るのであれば、幾らでも応答致します。 これからも、宜しくお願い致します。

と語り、真木自身が無差別にリプを送り始めると瞬く間にコメント数は増加し、中には1つのツイートに6000件近いコメントがつくなど大きな話題を呼んでいます。






 


botにまでリプを送る姿が流石すぎるとの声も

https://twitter.com/ppkpkzy/status/882200420134920192 https://twitter.com/analogtype/status/882239400368676864

自分のbotにまでも丁寧にリプを送っている姿をみたネット民たちが、「面白すぎる」「可愛い」「流石すぎ」などと歓声を上げており、Twitterでの神対応を通じてファン以外の多くの人々から注目を集めています。






 

まとめ

主演を務める新ドラマの放送とTwitterでの神対応が話題の真木よう子さん。
他の芸能人とは異なる独特な感性で更新しているTwitterが話題のようですね。

気になるドラマの初回視聴率は5.1%と目標の二桁には届きませんでしたが、これからも真木さんのTwitterでの丁寧な対応が続けばじわじわと視聴率も伸びていくのではないでしょうか。
今後の真木さんのTwitterでの対応、ドラマ「セシルのもくろみ」の演技からも目が離せません。

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