ブルゾンちえみ with B

ブルゾンちえみのプロフィール

ブルゾンちえみhttp://whatblog.hatenablog.com/entry/2016/12/29/225133   
本名藤原史織
生年月日1990年8月3日(26歳)
出身地岡山県
血液型AB型
身長155cm
最終学歴島根大学教育学部中退
トリオ名ブルゾンちえみ with B
wikipediahttps://ja.wikipedia.org/wiki/ブルゾンちえみ
ブルゾンちえみは地元の岡山県での劇団活動後大阪へ移動、歌手として活動していた際に友人にワタナベエインターテイメントカレッジへ入学すると聞き、 共に上京する事を決め、バラエティタレントコースへ入りました。

ブルゾンちえみの父は元々地元の岡山で小学校の教員をしており、当初はブルゾンちえみさんも教師を目指し島根大学教育学部に入学したものの、中退してしまったそうです。

2015年にワタナベエンターテイメントカレッジを卒業し、正式にワタナベエンターテイメントへ所属、同年にデビューしました。

ブルゾンちえみの髪型・ファッションは憧れのデザイナー、コシノジュンコの影響

ブルゾンちえみは日本のファッションデザイナー、コシノジュンコに大変憧れているそうで、去年の本人のツイートからもそのリスペクト具合が伝わってきます。
写真を見てみると確かにソックリ!二人は親子と言われても頷いてしまいます。

コシノジュンコ http://www.tbsradio.jp/masaca/
メイクも確かにコシノジュンコに通じる所がありますよね。

ブルゾンちえみの後ろの二人の正体は?

ブリリアン http://yorozu-do.com/brillian/

ブルゾンちえみさんのお笑いネタを見ていると嫌でも気になる、この後ろのお二人、実は「ブルゾンちえみ with B」のBは二人のコンビ名「ブリリアン」のBだなんだそうです。

すっかり「ブルゾンちえみの後ろの二人」として定着してしまいましたが、れっきとしたコンビなんですね。お二人の名前は写真左の徳田浩至(とくだこうじ)さんと、写真右の杉浦大毅(すぎうらだいき)さん。

なんと二人共身長が同じ182cmというのだから驚きです。滅茶苦茶スタイル良いですよね。モデル業も過去に行っていたそうです。

ブルゾンちえみにパクリ疑惑?Keiko氏の著書と台詞が一致


「花は~自分からミツバチを探しに行きますか? ……探さない。待つの」 イケてるキャリアウーマン風の出で立ちで、上から目線の恋愛指南をするネタでお馴染みのお笑い芸人、ブルゾンちえみ(26)。 現在、大ブレイク中の彼女だが、実は最近“パクリ疑惑”が囁かれている。

元ネタと指摘されているのが、占星術師Keiko氏の著書で2015年10月発売の『「出会うべき人」に、まだ出会えていないあなたへ』(大和出版)。 運命の人である“ソウルメイト”と出会う方法を説いた自己啓発本だ。ページをめくると、冒頭のセリフを思わせる、こんなフレーズが書かれている。

〈探すんじゃない、準備するの。花は自分からミツバチを探しに行ったりはしないでしょ?〉

これだけではない。ブルゾンのネタには「もし、その彼が本物の運命の相手なんだったら、あなたの細胞ひとつひとつが喜びのサインを出しているはずよ。 細胞レベルで恋……してる?」というセリフがあるが、Keiko氏の著書には、こうも書かれている。

〈その人がホンモノであれば、あなたの六〇兆個の細胞がこぞってこう叫ぶはず。『YES、he is!!』〉

ネット上には〈思いっきりパクリ〉〈バレないと思ったのか〉との声が相次ぎ、あわや炎上という事態になっている。ブルゾン本人を直撃した。

慶應大卒のKeiko氏 ――Keiko氏の本を読んだことはあるか?

「私は、Keikoさんをすごく尊敬しています。直接お会いしたことはないですが、Keikoさんは(今回の騒動で)怒るような人ではないです。本も売れてほしいですね」

――「花は~」や「細胞レベルで~」のセリフはKeiko氏のパクリか?

「パクリというのか、インスピレーションというのか、感じ方は人それぞれだと思います。私は特に……どうとでも言ってください」

http://bunshun.jp/articles/-/2006

まさに今人気急上昇中のブルゾンちえみに、このような驚きの疑惑が持ち上がってます。真相は分かりませんが、ブルゾンちえみの、

Keikoさんは(今回の騒動で)怒るような人ではないです。

という発言からkeiko氏とは近い間柄?のような印象を受けますね。渦中の本の著者、keiko氏の対応次第でこの騒動は展開が決まりそうです。

ネット上の反応

2chでの反応



3名無しさん@恐縮です@\(^o^)/2017/04/07(金)16:02:31.33 ID: 90E/M4zD0.net

新しい本だったんだな
アウト




5名無しさん@恐縮です@\(^o^)/2017/04/07(金)16:03:46.74 ID: srh3KsXh0.net

これパクりましたって開き直ったほうが良かったんじゃないか




7名無しさん@恐縮です@\(^o^)/2017/04/07(金)16:04:40.80 ID: 4XSPBJZC0.net

パクったものがウケて嬉しいのかね




13名無しさん@恐縮です@\(^o^)/2017/04/07(金)16:08:11.73 ID: yEzMmtzZ0.net

まあ、本当に才能あるなら今年中に消えないだろうからいいんでねえの。
パクリだけのやつだったら今年いっぱいも持たないと思うわw




16名無しさん@恐縮です@\(^o^)/2017/04/07(金)16:09:34.12 ID: /7D+s5MF0.net

これはあかんやつやな




18名無しさん@恐縮です@\(^o^)/2017/04/07(金)16:10:41.03 ID: ADy0Cy4k0.net

直接お会いしたことはないですが、Keikoさんは(今回の騒動で)怒るような人ではないです。


意味不




22名無しさん@恐縮です@\(^o^)/2017/04/07(金)16:11:22.29 ID: 6BZ3QSIq0.net

流石じゃないか
イイ女は振る舞いからして違うぜ




24名無しさん@恐縮です@\(^o^)/2017/04/07(金)16:13:00.47 ID: XfuomzJ90.net

「インスパイアされて」

デザイナーや芸人の言い訳




32名無しさん@恐縮です@\(^o^)/2017/04/07(金)16:14:40.30 ID: +peZ00TQ0.net

結局Keiko氏が面白いってことになるよな
まあ面白いのか痛いのかわからんけど




39名無しさん@恐縮です@\(^o^)/2017/04/07(金)16:20:04.31 ID: 82xCxgKK0.net

否定せず開き直りか…

図星なんだな




41名無しさん@恐縮です@\(^o^)/2017/04/07(金)16:20:32.07 ID: vbVOqOF20.net

元ネタ知らんからなぁ
でも勝手に引用するのはよくないよね
まさにパクリってやつになる




54名無しさん@恐縮です@\(^o^)/2017/04/07(金)16:28:12.67 ID: KQo3fyAL0.net

まあ、批判はあるだろうが、
あれは、あの音楽とwithBと
ブルゾンちえみの表現力が、ないと成立しない。

よく構成したお笑い、だと思う。




55名無しさん@恐縮です@\(^o^)/2017/04/07(金)16:28:39.78 ID: Ktht3yKy0.net

ええ〜パクリだったの?うっそ〜!てなる訳ないじゃん




57名無しさん@恐縮です@\(^o^)/2017/04/07(金)16:29:06.55 ID: NJKbrw690.net

タダで引用はまずいよな。 ちゃんと契約と金で解決しとかなきゃ。




65名無しさん@恐縮です@\(^o^)/2017/04/07(金)16:32:36.69 ID: KQo3fyAL0.net

まあ、今さらだが、モトネタ作家と話し合って、金で解決するんだな。

作家も本な売れるように宣伝すりゃいいよ。
「ブルゾンちえみwithBの元ネタ本!」




77名無しさん@恐縮です@\(^o^)/2017/04/07(金)16:38:55.11 ID: 2O/gHvug0.net

妬みにしか聞こえないね こういうのは




83名無しさん@恐縮です@\(^o^)/2017/04/07(金)16:44:34.49 ID: uacdzARb0.net

「読んだこともありません」っていうかと思ったら、ちゃんとインスパイアされたことは言ってるんじゃん
それなら別にいいだろ




87名無しさん@恐縮です@\(^o^)/2017/04/07(金)16:47:45.61 ID: dpVAg8c/0.net

世の中売れたもん勝ちだわな




引用元:【芸能】<週刊文春>ブルゾンちえみにパクリ疑惑を直撃! 「どうとでも言ってください」★2

twitterでの反応

まとめ

こういったスキャンダルが発覚し、苦しい立場に立たされている芸人にとって、擁護してくれるファンの声というのは心強いでしょうね。

今回の件の真相はさておき、「パクリであったとしてもいい!」というネット上の声が意外にも多かったので、ブルゾンちえみは心底ファンに愛されているなと感じました。

真摯な対応で騒動を乗り越え今後も活躍して欲しいと思います。